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  •  昨日、市からの「火災予防点検」がありました。前日に電話があり「9時30分から10時の間に行きます」という連絡がありました。その時に「出かける用事があるので早く来て欲しいんですけど…」と言うと「9時15分にしか出発できません」と言われました。それで「とにかく朝一番にお願いします」と言ったら「朝一番です」と言われました。そして、来られたのが9時50分。市役所から車だと10分もあれば来られる距離です。35分もかかっていったい何をしていたのでしょうか? 大阪市長の橋下さんは、そういう「公務員体質」をかえようと頑張っておられます。そういう報道をどう聞いているのか? 今、そこが問われているんじゃないのか? まさか、枚方市だから関係ないと思っている?
     私は、子供達に「他の選手が監督やコーチに指導を受けている時は自分も横に行って、何を言われてるのかを一緒に聞きなさい。そして、自分の事のように聞いて自分はできているのかを確かめなさい」と良く言います。こういう指導を小さい頃から受けているとこんな枚方市の職員みたいな大人にはならなかっただろうに…。

     

  •  3ヶ月ぶりに甥っ子のバッティングを見ました。それが、おもいっきり崩れている…。(T_T) 私が思うには、最高学年になり「打たなくてはいけない」「遠くへ飛ばしたい」という思いから利き手の右手に力が入りすぎる。PLの同期で阪神タイガースに入団した選手に診てもらって、色々とヒントをもらいました。春休みは特訓や! 特訓も良いけれど、どれだけ本人が教えて頂いた事を忠実に守り、日々直そうという努力をするかです。毎日、見てあげられたらいいんですけどそういう環境にもないので、何とか本人に頑張ってもらいましょう。

  •  凄い夢を見た! ここで公表すると効力が落ちそうなので、これ以上は教えられません。もしかするともしかするかも…。


  •  昨日は妻の誕生日。と、いう事で妻は友達と飲みに行きました。話に聞くと全部で4軒行ったらしいのですが、3軒目以降の記憶がないという…。そして、家の前でタクシーを降りた時に「ヘッドスライディング」をかましたみたいで左の顔は腫れ上がり、目の周りは赤紫色に腫れています。こんなん知らない人が見たら絶対に俺がどついたと思うで! もう少しでDVで訴えられるところや! 危ない、危ない。もう二度と罠にはかからないよ。

  •  先日から新しいヘルパーさんがベテランヘルパーに教えてもらいながら仕事を覚えています。それで、車椅子で風呂場に入り、ベテランのヘルパーさんがかけ湯をかけてくれている間に新人ヘルパーは戸を閉めたり、バスタオルを引いたりしていました。ここまでは良かったんですが、自分のやる事が無くなったらベテランのヘルパーがかけ湯をかけているのをジッと見ているんです。そこで、黙っていたらいいのですが、新人ヘルパーに「何をボケッと見ているんや。先輩ヘルパーが仕事をしているんやから代わりましょうか?の一言もないんか!○○君は教えてもらっている身やろ。ボケッと見ている暇があるんやったら自分にできる事を探さなあかん。仕事というのは、言われてするのは当たり前。自分で見つけてするのが本当の仕事や!」と偉そうに言ってしまいました。(^_^;)

  •  電動車椅子の操作レバーが思っていたよりも重傷で、別注で作り直してもらわないといけません。ちょっと軟式のボールが当たったぐらいで潰れるような素材で作るなよな~。今度はもっと頑丈な物で作ってもらおう。

  •  なんかしらんけど頭に2回、電動車椅子の操作レバーに1回ボールが当たりました。それで、ジョイスティックの部分が破損。(T_T) 狙われている。(^_^;)

  •  時計を買いました。妻の反応は…。(^_^;)

  •  昼食をイートインで食べる事になり、妻が「美味しいもん食べて栄養付けなあかん」と言いながら右手には私の財布がガッチリと握られていました。(T_T)

  •  風邪の峠も越えました。でも、喉の痛み、口内炎、唇には熱の花…。まだ何を食べても味がわからない。(T_T)

  •  朝から熱もなく、一応、病院に行く事にしました。本当であれば一番しんどい時に行くべきなんでしょうが、しんどい時は車椅子にも座ってられない。こうなると、後は救急車しか方法がありません。だけど、そこまで大変ではないので、結局は少し状態が落ち着いてからになります。
     病院に行くとインフルエンザの検査やらで約4時間。本当に病院にしんどなりに行っているようなもの…。こういうところなんとか考え直して欲しい。これで、病院にかかっているという事実を残しておくと時間外診療も受け入れやすくなる。やっぱり、頸椎損傷は大変だ!

  •  熱が「37・9度」。訪問看護の日という事もあり、看護士さんから「入浴禁止令」がでました。こんな状態ではさすがの私でもお風呂には入らない。だから、素直に「はい」と言っておきました。(o^-^o)

  •  熱が「37・2度」。肺炎にさえならなければ熱なんかこれっぽっちもしんどくない。でも、大事をとっておとなしくしておこう。それにしても情けない身体やな~。(^_^;)

  •  熱が「38・7度」。そら~入浴に2時間もかかっていたら誰でも風邪を引く。だから、こんな寒い時期に同行(新人ヘルパー)を入れるのは嫌やねん。それでも、休みもなく一生懸命やってくれている姿を見せられると「イヤ」ばっかり言ってられへん。だけど、野球に行って、風邪を引いて、肺炎になって、結果的に命を落とす事になったとしてもこれっぽっちもおしくない! だけど、お風呂に入って、風邪を引いて…死んでしまったら悔やんでも悔やみきれない。これからは悪いけれど、寒い時期の同行は断らせてもらう。

  •  新しいヘルパーさんが来られました。と、言っても私の所の事業所ホームベースではなく、入浴介助は社会福祉協議会の在宅課からの派遣の方です。何故、自分の所のヘルパーを使わないのかというと、1つは、介護の基本は「同姓介護」なんです。ホームベースのような小さい事業所では男性の正社員を雇うほどの給料は払えないからです。
     最初から上手くできるヘルパーさんは見た事がない。それに、その利用者の考え方、やり方などがあり、入浴介助といえども多種多様です。やる事や覚える事は山ほどあります。当然、時間がかかってしまいます。これは仕方のない事だと思います。ただ、私が問題提起をしたいのは、例えば、今日でも30分オーバーなんですが、まだ来られて3回目。今までは手順や仕事内容を覚える時間という事で見学です。今日初めてベテランの方に教えてもらいながら仕事をされました。ベテランの方だと時間内で終わるんですが、新人さんが来られると時間オーバー。言ってみれば、仕事ができる方は時間内で終わるのでお金も規定通り。仕事ができない方は時間がそれだけかかるので、時間が余計にかかった分余分にお金が貰える。これっておかしくないですか?
     介護保険や自立支援法などの社会保障制度はお金がかかり過ぎると言われたり、もっと充実させる為に消費税の増税という動きがある中で、私はこういうところをしっかりと見直すべきだと思います。