BBS

  •  マクドナルドでまたもやグラスがもらえる。3年前ぐらいにもあり、その時は色々な方にもいただいて10個ぐらい集まりました。でも、今や1個だけが残っています。「何故、ここまで減ったのか?」それは私の口からは言えません。(^_^;) 頑張って食うぞ!

  •  プロ野球アジアシリーズでソフトバンクが負けました。過去全て日本が優勝して来ていただけに凄く残念です。もうちょっと連勝を続けて欲しかった。

  •  先週に発売された(12月5日発売号)「週間ベースボール」(表紙がソフトバンクの秋山監督の胴上げシーン)に私の事がチラッとだけ載っています。お笑い芸人の雨上がり決死隊「蛍原さん」中学校時代の野球についての部分です。
     P91 (抜粋) ーでは蛍原さんはKK時代?
     蛍原「はい。清原(和博)は当時知らなかったんですけど。僕らが中2のときの大会で桑田のいる大正中が準優勝したんです。直接対戦はなかったんですけど、僕らの横で桑田が投球練習してて。「なんやこのピッチャー、絶対打たれへんわ」っていう感じでした、みんな。もうケタ違いでしたね。スピードももちろんなんですけど、フォームがキレイ。本当に「なんでこんな気持ちええボール投げんの?」みたいな。体は細かったんですけどね。桑田と、その大正中を破って優勝したした八雲中の清水(哲)さんは僕らの中で有名でしたね。それまではほんまにプロ野球選手になりたかったんですけど、清水さんや、桑田が投げているのを見て「あっ、プロになる人ってこういう人なんだな。自分には無理や」って。
     人の記憶に残してもらえるっていう事が嬉しいですね。これから「雨上がり決死隊(蛍原さん)」を応援するぞ! 単純なオレ(^_^;)

  •  元オリックスの投手の方が教えに来て下さいました。ちなみに、私が首の骨を折った時に相手のベンチにおられた方です。
     投手陣全員を見て色々とアドバイスを頂きました。これからの練習の中で教えて頂いた事を私が注意をして見ていってあげなければいけません。(責任重いな~(^_^;))
     アドバイスの中で「足を上げた時にスパイクは土に付いていてもいいけどスパイクの中で足が浮くような感じで『浮いて沈む』ように投げる」という事をある子にアドバイスを頂きました。この時に思いだしたのが、パーティーの時に桑田と話をしている時に桑田に「何故、あのピッチングフォームにたどり着いたのか?」「どういう練習をしたのか?」「何を参考にしたのか?」色々と質問をしたんです。そしたら、桑田が「色々な方のフォームを見て、試して、今のフォームにたどり着きました。その1人に哲さんもいました。試合に負けてからどうやったらああいうキレのあるボールが投げられるのかを勉強しました。哲さんはかかとを上げて投げられてましたよね?」と言われた時、正直言って意識をしてやっていたわけではなかったので「そうやったっけ?」としか応えられませんでした。しかし今日、『浮いて沈む』という事を子供にアドバイスして下さった時に「これか!」と思ったのと我ながら意識もせずに自然とやっていた所にオレの凄さがある! と喜んでいました。ですが、よくよく考えてみると、これは私のフォームであり、自分のフォームの事も知らないただの間抜けでしかないという事に気づきました。(T_T)
     もし、あの時に桑田に投げ負けていたら、逆に私が桑田のフォームを研究し、「どうすればもっと良い投手になられるのか?」を考えたであろうか? もっと野球に対して練習などを見直していたであろうか? やっぱり、桑田と私との大きな違いはここにあるのではないかと感じました。自分のフォームの事も知らない投手が良い投手になられるわけがありません。今頃気づいても遅いんですが、今の子供達には私と同じ間違いをしないように教えてあげようと思います。

     

  •  来年の主力が2人がケガ。しかも1人は骨折…。この冬の練習がどれだけ大切な意味のある練習かわかっていない。小学生だから仕方がないという事ではないと思う。

  •  昨日のパーティに桑田も来ていたんですが、こういう時にはいつも桑田は気を遣ってか? 自分の席があるにもかかわらず、私の横に椅子を持ってきて話をします。私にしてみれば嬉しい事ですが、他の方も話がしたいだろうし、私にしたらちょっと申し訳ない気持ちです。けして呼びつけるような事はありません。
     当然、桑田とは野球の話になるんですが、昨日は今話題の「ベイスターズの監督」の事を聞きました。返事は「しません。」という事でした。(こんな事を公表してもいいのか?)もう一つは、日本ハムのドラフト1位の菅野投手の事です。桑田も私も「浪人」には反対という同意見でした。それと、私が菅野投手の事を良く知りませんので、「菅野投手ってそんなにいいの?」って聞くと「変化球で三振をとれるんですが外角低めのストレートで三振がとれないからダメですよ」と言っていました。これを聞いて思いだしたのが、先日の「省エネピッチング」の時に試合中、監督から「キャッチャーが全然動けへんけどいいんか?」と聞かれました。この間、書きませんでしたが私はキャッチャーに「外角低めに出来るだけ小さく構えて動くな!」という指示を出していました。その理由は、小学生レベルで浅いカウントで『外角は狙ってこない』という事と、打たれたとしても軟球であれば『長打になりにくい』という事と、ピッチャーの子が『コントロールが良い』という事でこのような指示を出しました。桑田も私も投手の生命線は『外角のストレート』と思っているという事です。今日はこの辺でおしまい。続きはまたネタのない時に書きます。乞うご期待!

  •  大阪のミナミにあるホテルでパーティがありました。32階から見る夜景は綺麗だった事でしょう。フランス料理も美味しかった事でしょう。テーブルには20代の若かりし綺麗どころが4人も居たにもかかわらず、一言も話をしませんでした。横に妻が居たという事もありますが…。私にはそんな余裕はありませんでした。スピーチを頼まれていたんですが、仕事柄、人前で話す事は別に問題ありませんが、ただ、日頃使い慣れていない言葉を使わないといけないのでそこだけが気がかり。
     そんな時に乾杯の音頭は俳優の赤井英和さんでした。なんかボディーブローを打たれてるようにジワジワと緊張が襲ってくる。それだけではなく、元阪神の矢野捕手。八木選手。亀山選手。野田投手。元近鉄の村上選手。オリックスの北川選手。元巨人軍の桑田真澄。あとはお笑い芸人など私とは住む世界が違う人達が沢山来られてて覚えきる事が出来ませんでした。名前が載っていない方には申し訳ありません。そして、私の前は「生命の話をしよう」でお世話になった作曲家の中村泰士先生。それで、ラストがオレ…。無事にミスする事なく終わって良かったです。それにしても疲れたわ~。でも、本当に良い経験をさせて頂きました。本当に有り難うございました。

  •  バッティングの時に前足が軸足より開く構えや開いて打つというのを絶対に反対です。何故かというと、「難しい」のと「打てない」からです。でも、マリナーズのイチローが『開いて構える』ので子供達が真似をする。そんな部分だけを見て、肝心な部分は見逃して真似をしていない。(T_T) イチロー選手に言いたい。「子供達に開いて構えるのは君たちには難しい過ぎるから止めろ」と言って欲しい。

  •  散髪に行き、買い物に行った所でクレーンゲームにピカチュウのぬいぐるみをみつけ、ゲームコーナーの人に2回も交渉して取られるように位置を変えてもらい、プリクラを撮ったらブラックマヨネーズの小杉を綺麗な顔にした写真ができあがり、ユニクロでヒートテックのズボン下と靴下を買い、帽子を買おうとしたらヘルパーさんが買って下さりラッキー! とてもハードな1日でした。ヽ(^∀^)ノ

  •  いきなり結露が出るほど寒くなりやがって…。(T_T) 秋はどこいったんや~。

  •  6年生が試合でおらず、グランドは5年生以下の独占。6年は久々の「13-0」の快勝。2試合目がどうなったのかはわかりません。(^_^;)
     4年生の子が練習はまじめに休まず来るんですが、夏場なんかは「暑くてしんどい」と見学する事が多い子がいてるんです。でも、今の時代「なにがしんどいんじゃ。やれ!」とは言えないので見学をさせています。その子にグランドが狭いので「テニスボール」を使って個人ノックをしたら、案の定途中から泣き出し、どうせ「休む」と言うだろうなと思っていたら、泣きながらでも最後まで受けていました。途中で何回も「大丈夫か? 止めるか?」と聞いたんですが最後までやりきりました。これで1つ自分の限界というものがわかったかな? 野球が上手くなっても欲しいけど、1つ1つしんどい事にも耐えて人間として成長してくれたらいいな~。しかし、根性があるのかないのか良くわからない。「根性」というのが「死語」ですけどね。思いだした! PLの入学当初に使っていたグローブに「根性」と書いていました。今の子はそういう事を書かないんでしょうね。

  •  お見事な雨。これだけはどうしょうもない。
     先週の日曜日に5年生の練習試合がありました。先発のピッチャーの子に「今日は省エネピッチングでいくぞ!」と声をかけたら「省エネってなんですか?」と拍子抜けたんですが、そこはきっちりと「省エネピッチングというのは、打たせてとるピッチングや。いつも全力で投げるのが良いピッチャーじゃない。つり球、みせ球の【速いボール】とコントロールを重視した【普通の速さのボール】とタイミングを外す【遅いボール】の3種類を使って投げ分けなさい。」というアドバイスをした。結果は、5回 68球 安打2 四球1 失点1 という内容でした。何故、「省エネピッチング」と言ったかというと、この子が春に肘を剥離骨折していて、本人も親も凄く気にしているので「打たせてとればいい」と思い、こういう表現になりました。そんな中で私が一番評価しているのは、1打席目にヒットを打たれた相手を2打席目に私が「さっきこいつに打たれてるぞ!」と言ったところきっちりと「三振」に仕留めた事です。投手たる者こうでないと絶対にダメ!

  •  お風呂上がりに使っていったパフュームパウダーが無くなったので、安かったのでベビーパウダーに変えたんです。やっぱり、安いもんはアカンね。(T_T)

  •  「交通事故でなったんですか?」と聞かれ「野球で」と応えると「そこまで頑張らんでもいいのに…。」と言われました。誰も好きこのんでなったんと違う。こういう事になるとわかっていればやっていない。それと、この小さい身体で、しかも1年坊主が試合に出ようと思うとそこまで頑張らなあかんという事。

  •  枚方市駅の近くに近鉄百貨店があるんですが、いつもお中元やお歳暮はそこの外商の方に来てもらっていました。でも、来年の2月に近鉄百貨店が潰れるので、これからどうなるのか?を来られた時に聞くと引き続き来て下さるという事でしたので良かったです。