深夜番組を見ていると「おしどり」という芸人さんが出ていました。「おしどり」さんは、私の詩集出版パーティーの時に余興に来て下さった方です。最近、ちょこちょこテレビで見かけるようになり、頑張っておられる姿を見ると自分の事のように嬉しくなります。また機会があれば一緒にコラボして楽しい時間を過ごしたいです。
BBS
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大事な試合には負けるわ、口唇ヘルペスは痛いわ、これでは疲れもとれん。変な尾を引く負けやな…。
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夏季 会長杯 準決勝「3対4」で負けました。これで春夏連覇も、6年と4年のアベック優勝もなくなりました。(T_T)
朝、私が行った時点で監督は「先発は○○でいく」と言われましたので「わかりました」と言ってその子のピッチングをチェックしました。私の評価は「30点」。昼から一番大切な試合をするという時にしかも監督は先発で使うと言っているのに本人はやる気なし! でも、ここで私がごちゃごちゃ言うと雰囲気も悪くなるし、ややこしくなるので雷を落としたかったのですがグッとこらえて午前中の練習は終了。
小学校が日曜参観だったので、昼が過ぎて選手が全員揃いました。そして投手陣を見て、最近、調子を上げている子の投げるボールが一番気持ちが入っているようにも見えたし、コントロールも安定していました。本人にも「調子はどう? 投げたいか? 自信はあるか?」を聞いて、最終的に「私の中では○○です。他の指導者にも聞いてみて下さい」と監督に助言しました。すると、監督は朝、先発でいくと言っていた子ではなく、私や他の指導者が推薦した子を先発に起用しました。ただ、監督が何故最初から「○○を先発でいく」と言った意図も私には理解できていました。それは「バッティングをいかしたい」からです。この子は監督からしたら評価の高いバッティングをする子なんですが、守備に問題があるので投手で使いたいと思われていたと思います。結局、その子を4番・ライトで使かわれたんですが、2アウト2,3塁からライト前にヒットを打たれ、その打球をトンネル…。これで負けた訳ではありませんが、私に言わせれば、やっぱり『日頃の練習』が全てです!
今の子達に多いのですが、「その試合だけ頑張ればいい」「この試合だけ気合いを入れたらいい」と思っている子が多いように思います。いつもやっている事が試合に出てくるという事がわかっていない。
唯一、救いがあるとするのであれば、試合終了後、選手達が泣いていた事です。久々に見ました。この悔しさを秋まで持続できれば「秋季 会長杯」は優勝できると思います。でも、今までの事で言うとまた直ぐにケロッといつも通りに戻るんやろうな…。(ーー;) -
監督と私の考えが一致して「どういうプレーをすればいいか?」がわかっているのが、監督と私だけ。肝心な選手は理解できていない。監督は「もう1人わかって動ける指導者が欲しい。いくら口で言っても子供らはわからへん。やっぱり、実際に目で見せてあげないとできない」と…。確かに監督が言われる事も良くわかる。よし! いつか、俺が「自分しかわからない事を選手に伝えられるように経験のない指導者を動かせてみせる!」。それができなければ、私ほどの重度身体障害者が良い指導者には絶対になられない。
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カブト虫&クワガタを電動車椅子でも簡単に捕られる場所を教えて下さい。近畿周辺でお願いします。どうするのか? 現在、守口セネタースの3年生以下は5人です。これでは野球ができません。それで、入団してくれた子にプレゼントしようと思っています。今の子はこれぐらいでは無理!?
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「口唇ヘルペス」ができました。ピリピリと痛いです。最悪! ちなみに、夕食は「カレー」です。こんなん唇に付いたらめちゃくちゃしみる…。これは、もしかするともしかする。でも、俺は負けない! (≧~≦)
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妻は3匹いる犬の中で一番かわいがっているのが「バット君」です。先日、珍しく私の所へ来たがるので胸の上に乗っけて果物を食べさせていたんです。すると、両手を私の首の方へ伸ばし…。しばらくするとボォ~としてきたんです。そうです。バット君は私の頸動脈をバッチリ押さえていたんです。最近、バット君だけ連れて寝るからおかしいなとは思っていたけれど、犬を使うとはなかなか考えよった。俺も油断してたとはいえ危なかった。でも、もうその手はくわない!もう少し緊張感を持って生活しよう。
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朝の5時55分に裏の有料老人ホームの非常ベルが鳴り、それが本当に火事なのか? 誤作動なのか? 何の連絡もないのでわからへん。結局は誤作動みたいだったようですが、一応、朝の早くから迷惑をかけている訳ですから一言あってもいいと思うんです。こういう無神経な所に入って良い介護が受けられるとは考えられない。私には入るお金もないけどね。(^ー^; )
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先週「子犬&子猫が300頭が集合」という直売会のポスターを見たので行ったんです。そしたら妻が「ワイマラナー」の子犬を抱っこして「買う!」と…。名前は「スクイズ君」。でも、マジ!? 勿論、私は否定も肯定もせず、中立の立場で意見は言いました。一応、その日は購入せずに家に帰りました。次の日、妻が仕事の帰りに電話をかけてきて「家に帰る途中にスクイズ君を見てきてもいい?」というので「好きにしたら…」と言ったんですが、結局は見にも行かず、直売会も昨日で終了という事で、いつもの日常を過ごせました。
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朝の6時30分の時点で雨が降っており、昨夜も雨が沢山降っていたという事もあり、グランドは使えないと思っていましたが昼前にはいつも通り使用できました。これも日頃から水溜まりができないように整備して下さっている代表のおかげだという事を全員が認識をして、感謝する気持ちを忘れないで欲しい。特に子供達にはそこを理解して欲しいです。今日の1回の練習は大きい!
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夕食は「ハンバーグ」。その横にスパゲッティーも付けたるわというので、それやったらエビフライも必要やというと「お子様ランチと違う!」と一喝。食べられるだけ有り難いと思う。
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我が家から車で20分も行けば「ホタル」が見られます。今週末ぐらいが一番飛ぶ時期かなと思うのですが、残念ながら天気が悪いみたいで…。ちなみに、この地域はホタルの育成と保存を中心としたまちづくりをされています。冬は「イルミネーション」もされています。この辺では有名な所です。
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フードコーナーが満員で席が空くのをテーブルから1メートルぐらい離れて(座っている方が食事中でしたので余り近くで待つのも失礼かと思い)食べ終わるのを待っているとおばちゃんが私の前に来て待つんです。思わず「すみませんけどさっきから待っているんですけど…」というと「すみません」と言われて違う所に行かれました。俺は聞きたい。「あの場所で俺は何をしているように見えたのか?」もし、席を空くのを待つ以外に答えを出すとすると「ストーカー」ぐらいでしょ。
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○○大学に行って来ました。昨年はカリキュラムの変更で1年空いてしまいましたが、またよんでもらえて良かったです。曜日にもよるんですが、もう少し時間に余裕があれば「学食」や先生方しか入って食べられない所で食事ができるのに、今日は時間がなかったので食べられませんでした。残念!
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介護保険の事業所の会議に出席しました。会議の最後に「次回はどういう内容で会議をしたらいいと思いますか?」みたいな話になった時に利用者さんの話を聞いてみたいという声がありました。そしたら妻と一緒に行っていたヘルパーさんが「お前がやれ!」的な視線で2人とも私の顔を見るんです。普通、そんな時は身内を差し出すような事はせんやろ! こいつら2人だけは絶対に信じらへん。
