「暖パン」というズボンを良く見るようになりました。寒いのが大嫌いな私にはとても嬉しいです。だけど、バーゲンまで待ちます。それが貧乏人の歩む道。
BBS
-
-
WBCへの参加は決まったもののイチローもダルビッシュも出ない日本代表の試合を誰が見たいと思うのか? おまけに、球団によっては選手を出したがらないところもあるようで…。同じやるのであればベストメンバーを組め。それができないのであればやめとけ!
-
そろそろ「忘年会」の事を考えないとあかんな~。安くて美味しい所があればいいんやけど…。
-
妻が「ターナ」が行方不明と…。だけど、そんな物を誰かが取っていく訳でもなく、あちらこちらに置く訳でもありません。考えられる事はただ1つ、いつも入れている引き出しの下か奥に落ちていると思ったので、それを伝えると発見! 考えたらわかるやろうに…。
-
兄に頼まれて打撃練習用のボールを購入したんです。それを兄に渡す機会が無く、しかも少しでも早く渡さなければいけないという事で、実家に預かって貰っていたんです。それが、私が持って行った時には母が留守でいなかったので家の中に置いて帰ってきたんです。そしたら、母はそのボールをミカンと間違えて仏壇に供えるわ、包丁で切ろうとまでしたという…。
-
梅田に用事があり、ついでにオープンしたての阪急百貨店に行くと人、人、人…。車椅子では身動きがとれないので素直に諦めました。梅田はどこに行っても混んでる。さすがやね。
-
昨日、行われました日本シリーズ第5戦で「世紀の大誤審」がありました。最初、私が見た時は「ファール」と思いました。ですが、結果は「デットボール」「危険球」という事になりました。ここで1番の問題は、審判がデットボールであればその当たった箇所を確認しなかった所です。もし、指や手に当たっていれば「赤く腫れる」。ヘルメットに当たっていれば、「ヘルメットに傷が付く」。その確認を怠った所です。それと、最初、球審は「デットボール」のゼスチャーはしていませんでした。原監督の抗議によって判定を変えた事が問題です。
一瞬の出来事を瞬時で判断をしなければならないという事は、とても難しい事だとは思います。まして、巨人の加藤選手の避け方、当たったと思わせるようなオーバーアクションがあったのですから「デットボール」と審判も判定を変えてしまったのでしょう。だけど、これは「世紀の大誤審」ではなく、加藤選手の『世紀の名演技』が正しいと思います。
この加藤選手の名演技を解説すれば、まず、この場面は「送りバント」です。と、なると投手はどこに投げるか? それは「インコース高め」です。何故なら、インコース高めに投げると投手の前にバントが返ってきて、2塁で1塁ランナーをアウトにできるからです。バントの強さによってはダブルプレーも可能です。これ、野球の常識! ポジションがキャッチャーである加藤選手であれば、最初からインコースの高めにボールがくる事はわかっていたはずです。そういうところから考えられていた、サッカーでいう【シミュレーション】プレーですよ。まんまと加藤選手の名演技に騙されてしまったという訳です。
-
「タジン鍋」を昨年買ったと思って今日「タジン鍋をして」と言ったら「そんな鍋はない!」と言われました。買ったはずやのに…。
-
妻に「早くお風呂に入れ」と言って入ったら、お風呂がまだ沸いてなかったみたいでお風呂から出てきた妻に「わざとやろ。殺す気やったん違うん!?」と…。(^_^;) いつもやったら20分で沸くねんけどな~。
-
新しい電動車椅子のデモ機に乗りました。だけど、身体や障害に合っていないので運転はできませんでした。それにしても高そう! まだ見積もりは出ていませんが高級車ぐらいしそう…。(T_T) 補助が出ても自己負担金が必要になると思います。後はローンを組むか、もっと安い物をみつけるか…。動けばいいか!?
-
桑田から今年も「桑田米」が贈られてきた。\(^∀^)/ これは桑田真澄自身が田植えから稲刈りまでをして作ったお米です。これで今年はご飯を食いっぱぐれる事はないと思う。それにしてもこれだけ本業が暇だと本当に助かる。情けない話…。
-
マクドナルドの無料券500円につられて住宅展示場に行って来ました。バリアフリーの家って無いんですね。これだけ高齢者社会になっているというのにびっくり!
-
本日、甥っ子は4試合。なかなかの野球漬けである。こんな日もあって良いと思う。その内、3試合を見ましたがバッティングが重傷。(T_T) 私には診てあげる時間がありますが甥っ子にない…。困ったな~。
-
野球用に履いて行くシューズが黄ばんでいる…。(T_T) なんとかとれる方法はないかとインターネットで調べているのですが難しいみたいです。だけど、黄ばみを落としてみせる!
-
インフルエンザの予防注射を受けました。「2100円」でした。後は神頼み…。
